弊社保有UiPath®RPAロボットテンプレート

RPAテンプレート1.PDF型入金伝票の自動消込ロボット(UiPath®RPA+弥生会計®)

①入金担当者が得意先のPDF型払込取扱票等を該当フォルダーに保存します。
②入金担当者が保存したPDF型払込取扱票を、ロボットがそれを分割し、OCR認識して入金合計表及び入金集計表を自動作成します。
③ロボットの作成済の入金合計表及び入金集計表を、入金担当者がその内容を検証します。
④入金担当者検証済の入金集計表に基づいて、ロボットが「 弥生会計®」を開いて得意先ごとにルールベースで自動消込します。
⑤消込作業を終わったロボットが表示した入金消込結果表を、入金担当者が検証することで入金消込処理を終了します。
また、途中必要な時点で給与担当者が検証することができる仕組みを設けることもできます。
毎月PDF型入金伝票をOCR認識して弥生会計®での自動入金消込処理








RPAテンプレート2.交通費精算ロボット(UiPath®RPA+弥生給与®)

①ロボットが毎月各々社員がkintone交通費申告システムで登録した交通費をダウンロードして当月交通費集計表を自動作成します。
②ロボットが交通費集計表に表示された各々交通費に対して「ヤフー路線情報」を開いて自動検証して、〇,×を記入します。
③ロボットの〇,×表示の交通費集計表を給与担当者が検証します。
③給与担当者検証済の交通費集計表の〇表示分に基づいて、ロボットが「弥生給与®」を開いて個人別給与明細書に各々自動記入します。
④記入作業を終わったロボットが表示した個人別給与費集計表上の交通費を、給与担当者がその内容を検証します。
⑤給与担当者の検証済の個人別給与費集計表に基づいて、ロボットがkintone交通費申告システムの各々交通費に対して「計上完了」を記入して、交通費の自動精算処理を終了します。
また、途中必要な時点で給与担当者が検証することができる仕組みを設けることもできます。
毎月各々社員の交通費の弥生給与®での自動精算処理



RPAテンプレート3.注文書自動作成・印刷ロボット(UiPath®RPA)

①外注担当者が外注元帳・発注台帳を該当フォルダーに保存します。
②外注担当者が保存した外注元帳・発注台帳に基づいて、ロボットが発注先ごとにエクセル注文書を自動作成します。
③ロボットの作成済のエクセル注文書を、外注担当者がその内容を検証します。
④印刷された注文書を、外注担当者が検証することで外注元帳・発注台帳から注文書の自動作成及び自動印刷処理を終了します。
また、途中必要な時点で給与担当者が検証することができる仕組みを設けることもできます。
毎月外注元帳・発注台帳から注文書の自動作成及び自動印刷処理



RPAテンプレート4.売上・仕入計上ロボット(UiPath®RPA+弥生会計®)

①会計担当者が外注元帳・技術者情報リストを該当フォルダーに保存します。
②会計担当者が保存した外注元帳・技術者情報リスト、ロボットが原価一覧表を自動作成します。
③ロボットの作成済の原価一覧表を、会計担当者がその内容を検証します。
④会計担当者の検証が終ると、ロボットが弥生会計を開き、取引の仕訳日記帳に売上・仕入仕訳処理をします。
⑤ロボットが自動仕訳した結果を会計担当者が検証することで売上・仕入計上処理を終了します。
また、途中必要な時点で給与担当者が検証することができる仕組みを設けることもできます。
外注元帳・技術者情報リストに基づき、自動作成された原価一覧表から弥生会計®での売上・仕入仕訳処理



RPAテンプレート5.メール注文自動登録ロボット(UiPath®RPA+CJ_ERP販売・売上・回収管理システム)

①ロボットが「メールシステム」を開いて該当メールから添付のPDF型注文書を特定フォルダーに保存します。
②ロボットが保存したPDF型注文書を、ロボットがそれを分割し、OCR認識して注文集計表を自動作成します。
③ロボットの作成済の注文集計表を、注文担当者がその内容を検証します。
④注文担当者検証済の注文集計表に基づいて、ロボットが「CJ_ERP販売・売上・回収管理システム」を開いて注文を自動登録します。
⑤CJ_ERP販売・売上・回収管理システム作業を終わったロボットが表示した注文結果表を、注文担当者が検証します。
⑥注文担当者検証済の注文結果表に基づいて、ロボットが「メールシステム」を開いて注文請書を添付してメールして メール付きの注文書のCJ_ERP販売・売上・回収管理システムでの自動注文登録処理を終了します。
また、途中必要な時点で給与担当者が検証することができる仕組みを設けることもできます。
メール付きの注文書のCJ_ERP販売・売上・回収管理システムでの自動注文登録処理



RPAテンプレート6.ネット注文自動登録ロボット(UiPath®RPA+CJ_ERP販売・売上・回収管理システム)

①ロボットが「CJ_ERPオンラインショッピングモールシステム」の注文一覧表画面開いて注文一覧内容を特定フォルダーに保存します。
②ロボットの作成済の注文一覧表を、注文担当者がその内容を検証します。
③注文担当者検証済の注文一覧表に基づいて、ロボットが「CJ_ERP販売・売上・回収管理システム」を開いて注文を自動登録します。
④登録作業を終わったロボットが表示した注文結果一覧表を、注文担当者が検証します。
⑥注文担当者検証済の注文結果一覧表に基づいて、ロボットが「メールシステム」を開いて注文請書を添付してメールして メール付きの注文書のCJ_ERP販売・売上・回収管理システムでの自動注文登録処理を終了します。
また、途中必要な時点で給与担当者が検証することができる仕組みを設けることもできます。
毎月オンラインショッピングモールの注文内容のCJ_ERP販売・売上・回収管理システムでの自動注文登録処理


RPAテンプレート7.体温・血圧等のバイタルチェック情報の介護ソフトケア樹Free®での自動更新ロボット(UiPath®RPA+介護ソフトケア樹Free®)

①ロボットが「CJ_IOTバイタルチェックアプリ」のバイタルチェック情報をバイタルチェック一覧表エクセルに保存します。
②ロボットが介護ソフトケア樹Free®にログインしてから保存したバイタルチェック一覧表エクセルを開きます。
③ロボットがバイタルチェック一覧表に基づいて、「バイタルチェック実績登録」画面で自動更新します。
④入力担当者がバイタルチェック一覧表エクセルの検証をしてから自動更新処理を終了します。
また、途中必要な時点で入力担当者が検証することができる仕組みを設けることもできます。
体温・血圧等のバイタルチェック情報の介護ソフトケア樹Free®での自動更新処理


お問い合わせ

ジャック (TEL)090-3408-1591 (メール)support@dreamersoft.co.jp



UiPathRPA®はUiPath K.K.社の商品です。
弥生会計®は弥生株式会社の商品です。
弥生給与®は弥生株式会社の商品です。
介護ソフトケア樹Free®は株式会社グッドツリーの商品です。